院長紹介
メッセージ
完全予約制で、ごゆっくりとカウンセリング(無料)をお受け頂き、
ご納得頂ける施術を、ご納得頂ける料金で提供して行きたいと考えております。
また、精神と肉体とは切っても切れない関係だと考えており、美容外科手術をお受け頂くことで、外見的にも内面的にも美しくなって頂けたら幸いです。
また、美容外科手術で最も重要な事は安全性です。
つまり、技術的には可能であっても身体に対してリスクのある方法は極力排除しなくてはなりません。
その観点により手術方法のラインアップを構成しておりますので何卒ご理解をお願い致します。

経歴・所属会員
経歴
| 1972年 | 慶応大学医学部卒業 三井記念病院にて10年間整形外科を研究 |
|---|---|
| 1982年 | 十仁病院にて診療部長として美容外科を研究を始める |
| 1983年 | フランスから脂肪吸引器を日本で初めて輸入し、脂肪吸引をはじめ、日本美容外科学会に最初に脂肪吸引に関する研究を発表 |
| 1993年 | 神奈川クリニック診療部長に就任し、美容外科の研究・診療・医師の指導に努める |
| 1996年 | 外科的な診療をを中心とした美容外科ライフクリニックを開業、同院長就任 |
所属会員
- 日本美容外科学会 会員
- 日本整形外科学会 会員
- 日本不老医学協会 理事長
- American Academy of Anti-Aging Medicine 学会員
学会発表
- 日美外会誌第21巻
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- 第1号 (1982.09) 下顎整形における骨変化について
- 第2号 (1983.01) 吸引方による腹部脱脂術について
- 第3-4号 (1983.03) 隆房術における切開部位の選択
- 日美外会誌第22巻
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- 第1号 (1983.08) 東洋人の吸引脱脂術における部位的特徴
- 第3号 (1984.02) ガミースマイル修正手術症例の検討
- 日美外会誌第23巻
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- 第1号 (1984.12) 注入物移動による右目瞼下垂症の矯正手術症例
- 第2号 (1985.03) 輪郭について
- 日美外会誌第25巻
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- 第1号 (1987.03) Face LiftingにおけるY-V法
アパタイトの使用経験(第1報) - 第2号 (1987.10) 腓腹筋切除術
- 第3-4号 (1988.03) 美容外科医のための麻酔の実際
- 第1号 (1987.03) Face LiftingにおけるY-V法
- 日美外会誌第30巻
- 第1号 (1993.01) 豊胸術後経過の検討
- 日美外会誌第30巻
- 第3-4号 (1995.03) Reductionof Areolar Size ー 乳輪縮小術の一法
- その他多数発表








































