case.078 40才代 女性 フクラハギ
- フクラハギ フクラハギを細くする手術(LDDN法) 術直後
この方は、数年前フクラハギの脂肪吸引を受けたいとカンセリングにご来院なさいました。
診察をしたところ皮下脂肪はほとんど無く、吸引は不向きとお話ししました。
最近、私のブログを見てLDDN法,MAB法をご希望され御来院されました。
やはり、フクラハギをどうしても細くしたいと長年思い続けていたそうです。
診察すると、腓腹筋とヒラメ筋の両方のタイプです。
まずLDDN法で腓腹筋による力コブを取り、その後3ヶ月でLDDN法の細さの効果を見極めて、さらにご希望であればMAB法でヒラメ筋を細くしようという計画をたて、フクラハギを細くする手術(LDDN法)を受けられました。
本日はLDDN法の術直後の写真を供覧します。
腓腹筋の内側も外側も力こぶが出ないことを確認します。
日本人の場合は内側だけ細くなると余計O脚が目立ちますので、外側腓腹筋を細くするのが不可欠です。
ご協力有難う御座いました。









































