case.115 20歳代 女性 フェイスライン
- LBM患者様(No.115) 頬骨削り(再構築法) 術後3ヶ月目
この方は、頬の張りを改善するために、『 頬骨削り(再構築法) 』を行いました。
術後3ヶ月目です。
骨の癒合は完成して骨の欠損部もありません。
形も完成しました。
頬の横幅が改善された分、エラのあたりのボリューム感が少し気になるそうです。
20代の方なので、皮膚のタルミは無く、顔の上部と下部のボリューム感の変化でその様な感じを受けるのです。
下部のボリューム感を改善するには、エラ削り(プランB)が最適とお話ししました。
輪郭手術の完成は、術後3~6ヶ月後です。
ご協力有難う御座いました。









































